Author:永山拓美 昭和36年4月生 鹿児島県出身私は「宝物」を持っている。旅にあこがれ、旅することへ、空にあこがれ、空飛ぶことへ、自分の思いのままに生き、実に様々な出会いと体験が得られた。中でも、「必殺ねぷた人」に参加して、楽しいこと、辛いこと、嬉しいこと、嫌なこと、・・・・それらを全部ひっくるめて、「マル」。それは、人生そのものにも言えること「ムダなものは、何ひとつない」すべてのすべてが「宝物」。世の中から頂いたものは、世の中にお返しするのは、「あたりまえなのだ。」まつり好き(造り、運行、そして解体まで)酒好き(なんでも)話し好き(相手は子供からお年寄りまで)歌:河島英五「時代おくれ」 大塚博堂「旅でもしようか」時代小説:浅田次郎「壬生義士伝」
このブログをリンクに追加する